≪しおだ野 だ・よ・り≫ No.2
信州上田発 風すむ(棲む・澄む・好む)庭からの【気まぐれだより】です

英国コッツウォルズ&コンウォールへ   《コンウォールその2》と《キューガーデン周辺》

《コンウォール その2》
13日(木)
Shunも珍しく6時に起き ホテルの庭から日の出を見る
120913 Penzance-2


朝食後 近くの『セント・マイケルズ・マウント』St.Michael's Mt. へ
ここはフランスのモンサンミシェルと同じ修道会 名前も同じです
潮の引く時間を調べて出かけました
120913 St.Michaels Mt
モンサンミシェルは行ったことが無いのですが 同じようかしら?
潮が満ちた姿も見たいのですが・・・ 


イングランドの最西端 『ランズ・エンド』 へ
その途中に寄った 『ミナック野外劇場』The Minack Open Air Theatre
この辺りは南の雰囲気がしています イギリスとは思えない!
太陽を求めて観光客も多いようでした
120913 The Minack Open Air Theatre-1

『ランズ・エンド』Land' End
イングランドの最西端です
何故だか『端っこ』に憧れます  やはり『地の果て』のイメージが・・・
でもここも観光客が多かった!
120913 Lands End

荒野のようですが 足元にはこんな花たちが・・・  
左 紫の小花を付けているヒース 黄色はハリエニシダ?
右 ピンクの花はレッドキャンピオン   後ろにはブラックベリー 至る所で生えていました
120913 Lands End-1

120913 Lands End-2
今回の旅行中 たった1枚のツーショット

ランズエンドからまたペンザンスへ 海に浮かぶセントマイケルズマウントを見に寄りました 逆光で・・・
120913 St.Michaels Mt-2


ペンザンスから海沿いに東へ向かいます
プリマスへの途中の景色
120913 Plymouthへ-3

遠くの丘 乗馬姿を刈り込んで・・・
120913 Plymouthへ

足元にはオレガノやチコリといったハーブが一面に
120913 Plymouthへ-2

『トーキー』のパブで夕食をとり 今夜の宿泊地『ウェイマス』Weymouthへ
灯り一つ無い夜道をひた走り! ホテルに着いたのは23時半
未知の暗い道を走るのは ひどく疲れました!!!



14日(金)
海沿いを走り『ボーンマス』Bournemouth から『ポーツマス』Portsmouthへ 
120914 WeymouthからBournmouth
前日辺りから 疲れが出てドライバーに徹し・・・・  写真が一気に少なくなりました

ポーツマスを3時ごろ出て 高速に乗りいざロンドンへ戻ります
ロンドンのハマースミスのホテルでチェックイン済ませ 荷物を預け マーブルアーチへ車を返しに・・・

途中ロンドンの帰宅ラッシュに巻き込まれ やっとレンタカー屋へ辿り着いたらもうシャッターが閉っていて 3度目の冷や汗
でもシャッター前に車を置き カギをポストに入れておけば良いと教えてくれる人がいて ホッと・・・
やっと車から解放されました
総走行距離1000マイル 1600kmのドライブでした


ここマーブルアーチでShunと分かれ ついに単独行動
本当は車を返した後で20時までやっているリバティーへ行くつもりだったのですが もう閉っている時間
地下鉄を乗り継ぎハマースミスのホテルへ
今夜は一人で泊ります Shunはイギリス最後の夜は『追いコン』らしい・・・
先ほど車でチェックインに寄った時と地下鉄で降りて歩くのとは 景色が全く違って30分以上道に迷ってしまった 結局通りかかったポリスマンに聞いて やっと辿り着きました




《キューガーデンへ》

15日(土) いよいよ最終日
左下が泊まったホテル  周りの景色
120915 Hammersmith


お天気が良かったので リバティーは諦めて キューガーデンへ           
ホテルを早々に出たのでキューガーデンに9時前に着きました
入門している人がいたので 一緒に入ろうとしたら 断られました
今入っているのはスタッフだそうで 開門は9時半とか


周りをお散歩して時間を潰すことに・・・
この辺りは リッチモンドに近く高級住宅街のようです
個人のお庭も素敵でした
夏も涼しいロンドンは 普通のアジサイが綺麗に緑にもどっています
120915 Kew
120915 Kew-2
秋色?のアジサイ


クレマチス・タングチカ?  2階まで這いあがっています
120915 Kew-1


ブドウを這わせています レンガにブドウって似合いますね 憧れの景色です
120915 Kew-1-2


左シャリンバイ? ほうぼうの庭に植えられていました  ヒイラギナンテンと白実ナナカマド
120915 Kew-8jpg


ローズヒップも沢山!
左二つは 葉っぱからしてロサ・グラウカですね  こんなに大株になるなんて好いですね
右はロサ・カニナでしょうか
120915 Kew-9jpg


薔薇も咲いていました ERのような
120915 Kew-3jpg


赤い花 何でしょう? 分かる方教えて下さい120915 Kew-4jpg


ホクシャ 原種っぽいですね  地植えで育つのが羨ましいです
120915 Kew-5jpg


カマツカ?
120915 Kew-6jpg

左パンパスグラスが並木の足もとに・・・   赤いポストもになる!
120915 Kew-7jpg

このあと『キューガーデン』へ
もう1回で終わります

  1. 2012/09/29(土) 14:11:35|
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英国コッツウォルズ&コンウォールへ  《コッツウォルズ その3》 

12日(水)
朝食をホテルでゆっくり戴き 出発が11時と遅くなってしまった

まず『バイバリー』Bibury
ウィリアム・モリスがイギリスで一番美しい村と言ったとか
本当に絵本そのままのような素朴な村
でも車がぎっしり停まっていて観光バスも 日本人観光客の集団とも会いました
自分勝手ですが 住人にはお気の毒なような気も・・・
この村に泊って 早朝か夕暮れ時にゆっくりお散歩したかった
120912 Bibury

120912 Bibury-5

120912 Bibury-3

120912 Bibury-4

120912 Bibury-2
有名なスワンホテルの前 ホテルのプライベートガーデン  名前の通りスワンがいました

ブログ友Hちゃん も 昨日か一昨日 ここの村でスケッチしていたはず
ほんの一寸のズレでお会いできずに残念!





そして行きたい場所を2か所(モリスが晩年を過ごしたケルムスコット、ハリーポッターの魔法学校があるレイコック)をカットして コッツウォルズ最後の村『キャッスル・クーム』Castle Combeへ

120912 Castle Combe-2

120912 Castle Combe-4

120912 Castle Combe-2

120912 Castle Combe-3
この村で初めて雨に少し降られました
ハニーストーンはお天気によってガラっと色が変わると聞きましたが 確かにそんな感じ



このあと最寄りの場所から高速に乗りコンウォール地方へ向かいました

高速をエクセターで降りコンウォール半島の中央を西に走ります
途中Shunの希望で ダートムーア国立公園へ 私は車に残りましたが Shunは近くの丘へ登って荒野を少し見てきたようです
目指すは半島の先端 イギリスの西端です

夕焼けが始まり『セントアイブス』St.Ives の海岸から見ようとやって来ました
120912 St. Ives
ここでガソリンがあと僅かな事に気づきました
エクセターで高速を降りた時には半分近く残っていたはずなのに・・・
もう暮れて行く空を眺める余裕も無く 途中で見かけたガソリンスタンドへ
20時頃だったのですがロープが張ってあります
何とか開けてもらおうと散歩で通りかかった人に聞いたら 2~3年前に閉じたお店とのこと
でもナビでスタンドを捜せることが分かり 割合近くでガソリンを入れられたのはラッキーでした
普段『しおだ野』ではあちらこちらで24時間セルフで入れられますが イギリスではガソリンスタンド(ペトロールステイション)はあまり見かけませんでした
駐車違反に続いて2度目の冷や汗でした

そして宿泊先の『ペンザンス』Penzanceへ21時ごろ到着
食事のできるお店は閉っていて テイクアウトでホテルの部屋で夕食とビール
お疲れの一日でしたぁ!
この時点でのロンドンからの走行距離 600マイル 約1000km



明日21日(金)から23日(日)までShunと横浜へ行って来ます
3年の後期から復学するShun しばらく実家で義母と暮らすことになりましたので 部屋の片づけなどを・・・
義妹が亡くなり一人暮らしになってしまった義母 『しおだ野』へ来る決心がまだつかないようで・・・
毎日の生活はすべてヘルパーさんに頼んであります
明日から孫が一緒に暮らすようになるので 少し元気を出してくれるでしょうか?

  1. 2012/09/20(木) 15:10:12|
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英国コッツウォルズ&コンウォールへ  《コッツウォルズ その2》

『ストー・オン・ザ・ウォルド』Stow-on-the-Wold
コッツウォルズで一番高い丘にある町 ということで眺めを期待して行ったのですが・・・
中心地は観光客で凄いにぎわい!
周りを見渡せる場所も見つからず 簡単なランチを食べて退散
写真もほとんど撮りませんでした
これは多分 ここで撮ったような・・・
120911 Stw-on-the-Wold



アンティークのお店がいくつもあるという『バーフォード』(Burford)
120911 Burford

ふと覗いたお店でいくつか欲しいものがあり 迷った末ルビーレッドの小振りの水差しを見つけました
駐車した場所に戻る道で イギリスでは滅多に見かけないお巡りさんとすれ違いました
車に戻るとフロントガラスに ”WARNING”のお手紙
ただの『警告』かと思ったらちゃんと罰金がついていました
停めるところが無かったのでバスの駐車場の隅に置いたのがイケなかった
ネットで支払うようです はぁ~~~   あまり好きな町では無くなりました
(昨夜 ShunがPCから35ポンド支払いの手続きしてくれました 2週間過ぎると罰金が倍になるそうです) 



気を取り直して『バートン・オン・ザ・ウォーター』Bouton-on-the-waterへ
リトルベニスと呼ばれるこの町 着いたのは18時を過ぎていましたが 観光客も多かったです
でも水辺の美しい町でした
120911 Bourton-on-the-Water-1

120911 Bourton-on-the-Water-2

120911 Bourton-on-the-Water-3

120911 Bourton-on-the-Water-4




最後に『ザ・スローターズ』The Slaughters
水車小屋のある鄙びた村 こんな場所が好きですね
120911 The Slaughters

120911 The Slaughters-2

120911 The Slaughters-3

120911 The Slaughters-4
もう閉っていましたがブログ友の所で見慣れたガーゴイルなどを売っているお店もありました
どう頑張っても持っては帰れません




暗くなり出した道を走り 『チェルトナム』Cheltnham の今夜のホテル『 エレンバラ・パーク』Ellenborough Parkへ
今回の旅で 唯一ちゃんとしたホテル 早朝に散歩した庭も素晴らしかった!
12日(水) 早朝に撮ったホテル写真です
120912 Ellenborough Park-2

120912 Ellenborough Park-5
所々にお茶を飲むコーナがありました


120912 Ellenborough Park
左 正面が泊まった部屋
右 プライベートの小さな庭が付いています


120912 Ellenborough Park-3


120912 Ellenborough Park-4

120912 Ellenborough Park-6
この薔薇は たしかフェリシア
庭はすべて とても丁寧にお手入れされていました
専属のガーデナーが何人かいるのでしょね




朝食をホテルでゆっくり戴き 出発が11時と遅くなってしまいました
コッツウォルズ南の『バイブリー』Biburyへ向かいます
 
《コッツウォルズ その3》へ続きます

  1. 2012/09/20(木) 10:10:15|
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英国コッツウォルズ&コンウォールへ 《コツウォルズその1》

とりあえず『9月9日~16日 英国コッツウォルズとコンウォールへの旅』 無事行ってきました
出発の前々日夕方から突然腸閉塞の症状が・・・
昨年の夏にも腸閉塞をやっていますので 目の前が真っ暗に
夜中じゅうキリキリと痛むお腹と吐き気をこらえ 朝かかりつけの医院へ
3時間ほど点滴をしてもらいだいぶ楽になりました 昨夏ほどのひどい症状ではなかったのが幸いでした
お薬を6日分戴き 自宅に戻りました
ひどい傷みは無くなり なんとか出かけられそう・・・
あれこれ準備をするつもりが 全くできずに一日中ベッドに


9日(日)出発の日 3時に起き暗い中庭の水遣りです
鉢物は留守番のオットに頼めましたが 庭への水遣りは頼みようがないのです

始発の新幹線で成田へ
11時30分発 ヴァージンアトランティック航空で英国ヒースローへ
ヒースロー 9日16時着 Shunに出迎えてもらい ロンドンのアパートへ



翌10日(月) 午前中にアパートを引き払い マーブルアーチのレンタカー屋(europcar)へ
夕方いよいよコッツウォルズへ出発 
まさかこの年でロンドン市内を運転することになるなど思ってもみませんでした 
バスやタクシーの合間を冷や汗たらたら  必死で抜けてハイウェイへ
時速100~150kmで走行  周りにはエニシダの黄色い花や 赤紫のヤナギランが最後の花を咲かせていました


『バンブリー』Banburyでハイウェイを降り 『チッピングカムデン』Chipping Campden のパブで夕食
イギリスでは酔っぱらわなければ運転はOKらしいので 私もビールを少し


途中の景色です
120910 Banbury

予約していたウィンチクムWinchcombe(チェルトナム)のホテルへ21時頃到着
今の時期イギリスは20時頃まで明るいのですが 着いたときは流石にもう真っ暗でした




翌朝11日(火) ホテルの窓からの眺めに一寸感動
あ~~ とうとうコッツウォルズに居るんだ!
120911 The White Hart Inn
インの屋根は『石葺き』でした


早朝ホテルの周りを一人で散歩 どこも素敵な景色 個人のお庭もやっぱり綺麗でした
シュウメイギクが多かったですね
120911 Winchcombe

120911 Winchcombe-2
石積みの塀ですので草花が根付いています
左のはシンバラリア(ツタバウンラン、バイオレットレース)
ウチでも石の間に生えてます



朝食を終え9時にホテルを出発 
すぐ近くの『スードリー城』Sudely Castleへ
120911 Winchcombe-3
これは入口の写真  9時半オープンとのこと 
待てずにブロードウェイ(Broadway)へ向かいます

途中の眺めです
120911 Winchcombe-4



Shunが見たがっていた『ブロードウェイ・タワー』Broadway Tower Country Park へ
『世界の美しい景色1000』というサイトがあるようで それに載っていたそうです
120911 Bradway Tower




次はいよいよ『ミクルトン』Mickletonの『キフツゲート・コート・ガーデン』と『ヒドコート・マナー・ガーデン』へ
今回の旅は 薔薇の時期では無いのでガーデンよりも景色を眺めることを主にしました
でもここにだけは寄りたいと・・・
キフツゲートコートを目指していたのですが なぜかヒドコートマナー入口がすぐ近くに
キフツゲートは かなり広いらしいのでこの時点で諦め ヒドコートをゆっくり見ることに

『ヒドコート・マナー・ガーデン』Hidecote Manor Garden 入口です
120911 Hidecote Manor Garden


120911 Hidecote Manor Garden-6

120911 Hidecote Manor Garden-4


お気に入りのシーンたち
120911 Hidecote Manor Garden-8

120911 Hidecote Manor Garden-2
ヨーロッパブドウ・プルプレアと紫のクレマチスが好いですね
この銅葉のブドウ ウチにも植えてありますが なかなか育ちません いつかこんなシーンを夢見て!
(今回の旅の間 「この花ウチにもある これも!」と言うと 「じゃあ わざわざ来なくても好いじゃん!」と何度かShunに言われました・・・   そういうことでは無いのにねぇ)

120911 Hidecote Manor Garden-3

120911 Hidecote Manor Garden-5

120911 Hidecote Manor Garden-7
最後の左の画像 中ほどにエルダーフラワー(ニワトコ)ブラックレース
昨年庭に植えたのですが枯れてしまった木 やっぱり欲しい!




Shunがガイドブックで見つけ急きょ回った『スノーズヒル』(Snowshill)
小さな静か村でした とても好かった! 
120911 Snowshill

120911 Snowshill-2

120911 Snowshill-3

120911 Snowshill-4


そしてコッツウォルズで一番高い丘にあると言う 『ストー・オン・ザ・ウォルド』Stow-on-the-Woldへ

《その2》へ続きます

  1. 2012/09/19(水) 13:57:44|
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9月の庭から

9月に入って 急に風が爽やかに感じるようになりました
それでも日中は かなりの暑さです
昨日お湿りがほんの少し 相変わらずまとまった雨は降りません

今日の庭から
120907 ハギ


ミナズキも少し秋色に・・・
120907 ミナズキ


庭のブドウもそろそろ食べごろ
小型ブドウ『ポットレッドワン』というタグが付いていたポット苗を 地面に下ろしたものです
結構甘くなっています でも種が大きい
120907 ブドウ
120907 ブドウー2
葉っぱも小型で薄いので 庭の景色に馴染んでいます

レモンマートル 初めて花が咲きました 
120907 レモンマートル
黒い実が付くはずなのですが どうでしょう・・・


宿根スイートピー 夏前から咲き始めて秋遅くまで咲いてくれます
こぼれ種から あちらこちらでつるを伸ばしています
120907 宿根スイートピー
周りの白い小花はカラミンサ


クレマチス・エトワールローズ 
120907 クレマチス
切り戻し後の2番花 しおだ野では3回は咲かせられないようです


庭の薔薇たち
ボウ・ベルズ  Bow Bells (ER)
120907 ボウベルズ
繰り返しよく咲く可愛い花 アーチ仕立ても好さそうです


スブニル・デリゼ・バルドン(コウフンレン)  Souv. d'Elise Valdon (T)
120907 コウフンレン


スノー・ペイブメント(シュネーコッペ)  Snow Pavement (HRg)
120907 スノーペイブメント
ヒップは前回も載せましたが 実と一緒に花が咲いています
春の花より今の方が小振りで 私には好ましい♪



最近のお出かけから・・・

すみれ倶楽部ガーデン  
120907 すみれ倶楽部ガーデン
自分のコーナーのお手入れに行って来ました 入口アーチの左右です


薔薇友 アンジェラさんと久しぶりにランチ
山田牧場のキッチンコンパスへ   ほぼ貸し切り状態 よく食べよくしゃべり・・・
120907 キッチンコンパス-1
種や苗を戴きました そしてお手製のジンジャーエールも

その後ガーデンソイル
120907 ガーデンソイル
ゆっくりお庭を見るには まだまだ暑い日でした
でも真夏のガーデンも素敵です!


一月近く実家で母親の面倒を見て過ごし『しおだ野』へ戻ってきたShin と久しぶりにドライブ(運転手は私)
女神湖から白樺湖へ抜け 車山~美ヶ原高原をドライブ 
オットは助手席で地ビールを飲みながら・・・  これが唯一の幸せらしいです
120907 美しが原高原



イギリスに留学中のShun 9月で終了
オットが珍しく『行ってくれば!』というので明後日(9日)から 迎えがてら(必要無いのですが)行ってくることにしました
着いた日はロンドンの Shun のアパートに泊り 翌日からレンタカー(運転手は私)でコッツウォルズとコンウォールを回ります
16日にShun と一緒に戻ります
120907コッツウォルズ
ハリーや庭がありますので 長居ができないのが残念ですが・・・



9月8日21時 追記
昨晩から突然腸閉塞気味
朝病院へ行き点滴してきました
何とか出発できそうです
お返事 帰ってきてから書かせていただきます ゴメンナサイ!


  1. 2012/09/07(金) 14:00:01|
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まとめ